23日、無事Claire sonorité ミュージックフェスティバル終了いたしました〜!

40数席ほどの小さな会場なのですが、なんとほとんど満席までのお客様が来てくださいました!

会場はこういうところです
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ブログ用アナウンスの


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ブログ用連弾


ピアノは、エラールという18世紀から19世紀初頭にかけて当時のフランスの代表的なピアノメーカーのピアノです。

リストとドビュッシーを、林ゆきさんと一緒に組んでさせていただき
私たちのテーマは「在りし日の音色を求めて」にして、彼らが作曲してた時代のピアノで弾くと当時の音色が聴けるのでは??と思って演奏いたしました。

小さい会場ならではの、身近さやアットホームさ、そして大正昭和ロマン香る会場で、、ロケーションはバッチリでした♪

大人の生徒さんや、子供の生徒ちゃんの2家族、実家母や義母と、そのそれぞれのお友達
ピアノの先生されている方々、フェイスブックでつながっている方が宣伝見て急遽みに来てくださったり。

感謝の気持ちでいっぱいですm(_ _)m

演奏者それぞれプログラムを組んでもらって、ミニコンサートをしてもらう。。
というコンセプトは、とても気に入っています(^^)
プログラムを組むところから、表現は始まってると思いますので♪

演奏者の皆様、それぞれに個性を発揮してくださってありがとうございました!
みに来てくださった方から、色々な演奏が聴けて楽しかったと言っていただけました(^^)


また来年も、開催できる様に頑張ろうと思います!

来てくださった皆様、ありがとうございました!!


2017.11.24 Fri l 演奏活動の事 l top