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今年も無事発表会を開くことができました(^^)

リハーサルではハラハラすることもちょっとありましたけど、本番ではみんなそれぞれ納得いく演奏ができたようで
終わってからのお顔が晴れ晴れとしていました!
本番に向けて、保護者の皆さんのサポートも大変だったと思います。
健康もキープして、本番に向けて頑張れたのは保護者の皆様のおかげです、ありがとうございました。

ちょっと年上のお姉さんお兄さんたちの、かっこいい演奏を聴いて、憧れを抱いてくれたり
あの曲を自分も弾きたい!と思ってくれたり、自分が弾くだけではなく、他の出演者さんから刺激を受けるのも発表会の良いところですね。

舞台を経験して、ますます成長したと思います。
また1年頑張っていきましょう♪

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2018.11.05 Mon l 教室イベント l top
さぁとうとう近づいて来ました!発表会♪

どうなるかな〜とハラハラさせられることもありましたが
みんなそれぞれのペースで本番に向けて曲を仕上げて頑張りました(^^)
本番がとっても楽しみです。

先日の日曜日には、合奏に出る子供達を集めて、合奏のリハーサルをしました。
こちらも、当日が楽しみです。
4年生以上はリコーダーを吹いてもらうのですが、さすがみんな上手!頼もしいです。

わたしは講師演奏何を弾こうかな〜と考えてましたが
11月に出るみんなで音楽祭でひく曲は、ちょっとお子様方の発表会では場違いな曲ですので(汗)
インベンションから2曲ほど人気の曲を弾こうかなと思っています。
昔ピアノ習っていた人にはバッハに苦手意識を持ってる人もいるかもしれませんが
先入観がない子供達は、案外バッハを聴くと好きみたいです。
とある男の子が1年生の時に、インベンションの1番をどんな曲か弾いて!というので
弾いてみたら「かっこいい!!いつか弾きたい!」と言ったんです。
新鮮な驚きでした(^^)そっか、かっこいいか〜!と。

私も子供の頃は、バッハをどう弾けば良いって言ってもらえるのかさっぱりわからずだったのですが
今は聴くのも弾くのも好きです♪

さぁ当日に向けて、準備もうすこし頑張ります。

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2018.10.31 Wed l 教室イベント l top
発表会のオープニングの合奏曲が決まりました。

「アンダーザシー」です。

昨日先生方とミーティングしました。
全部で31人でした(が、お一人今日キャンセルされたので30人になります)

毎年、1つづつ成長して行ってるなぁ〜と、それぞれの取り組む曲を見ながら
プログラムを組んでいます(^^)
もう⚪︎年生になったんだね〜!とか言いながら。

今年も楽しみです。

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2018.08.22 Wed l 教室イベント l top
2018年発表会
11月3日(祝日土曜日)
場所はウィングス京都(13:30開演)

今年も、楽しみですね!がんばりましょう〜(^^)
2018.06.14 Thu l 教室イベント l top
20日に、ピティナのステップに、5名の生徒ちゃんが初参加してきました。

ちょうどお祭りの時と重ねて毎年この会場でステップされてます。
出店や、お神輿が出たりと、いつもより賑やかな感じです。

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旭堂さんのサンホールでのステップで、3台のピアノから弾いてみたいピアノを選んで演奏できます。
(ベヒシュタイン、スタインウェイ、ベーゼンドルファー)

前日19日に、当日の審査の先生のうちの一人の先生が、それぞれのピアノの事をレクチャーしてくださり、そのあと
ステップに出る子には試し弾きタイムを設けられていて、実際に弾いて選ぶことができます。

残念ながら予定がおありで参加できない方もいましたが、3名は見に行くことができて前もって決めることができたようです。お話もとてもよかったようです!
ピアニストは自分のピアノを持ち歩けないから、その時その時に出会ったピアノの個性に合わせてタッチを変えたりしていく必要があります。なので、いろいろなピアノを弾くことが大事だというようなことをおっしゃていたようです。

当日のミニコンサートでも、少しそういったお話と共に、数曲演奏してくださいました。
とにかく、音を聴くこと。弾くことが目的ではなく、弾いた音を聴くのが音楽の目的。
初めて出会うピアノを弾きながら、その音を聴き、ふさわしいタッチで、ふさわしい音色を引き出して弾くということが必要で、そのためには出てきた音を「聴く」ということが、重要であるということです。

「みなさん、それでは今から演奏します。よ〜〜く聴いてください」と言って、それぞれのピアノで、その特徴を生かしたアイデア溢れる音色や表現で弾いてくださいました。素敵でした(^^)最後には、時間も押してるけれどもう1曲弾きたいな!と、月光の3楽章を超絶な速さでパリ〜!っと弾かれて、会場のお子様もご父兄もみなさん聴き入って(見入って)られました。

生徒ちゃん達は、講評ももらって、エントリーしたステップも無事合格してました(^^)

それぞれに、まだまだ課題があります!
本番が終わっての達成感もありますが、アドバイスをもとにもっと磨いて行くことが大切です。
そこが、発表会との違いで、良いところですね。

全体的に、共通して言えるのは、ピアノを鳴らしきれてないために、音が薄すぎることですかね。
あとは、強弱や、雰囲気などの、変化があまり伝わってこない事。もうひといき差をつけたり音に表せることができるようになることが必要かな。
鍵盤の表面だけで終わってしまってるように、ホールでは特に聞こえます。

でも、こうやって出て、本番の経験を積んで行くと、練習の意味もわかってくるようになります。やっぱり出来る限りは出るほうが良いと思います。今回出なかった子も、年に何回か京都であるので、出てみることをお勧めします〜(^^)

秋には、修学院であります。発表会の後になるので、発表会の曲でフリーで申し込みするものありかなと思います。




2018.05.21 Mon l 教室イベント l top